「ドラゴン桜」第3話予告とネタバレ!

テレビ番組
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「ドラゴン桜」次回ついに授業開始!

 

日曜後9・00から放送されている阿部寛が主演を務めるTBS「ドラゴン桜」、2日に15分拡大で第2話が放送され、視聴率も上々の船出をしていますが、早くも第3話、次回予告が明らかになりました。

「ドラゴン桜」は、2005年7月期に金曜ドラマ枠でヒットした学園ドラマの16年ぶり新シリーズです。詳しくはこちらを・・・

 

ここで前作を含め「ドラゴン桜」を少々あらすじ紹介しておきましょう。

前作は、経営難の三流私立校・龍山高校を舞台に、阿部寛演じる元暴走族の弁護士・桜木建二が落ちこぼれの生徒を東大合格へ導くという流れでしたが、今作は、18年から週刊漫画誌「モーニング」に連載されていた三田紀房氏の「ドラゴン桜2」のドラマ化で、前作の15年後を描かれています。

それがあの伝説の時間帯“日曜劇場”で帰ってきたことで話題の上にさらに話題を重ねることになるのです。

「日曜劇場」いう事もあってそれにふさわしいエッセンスを盛り込んだドラマオリジナルの物語が展開されることになっています。

 

 

「ドラゴン桜」2のキャストとあらすじ

 

主演の阿部寛が伝説の弁護士・桜木役に・・・当然ながら彼のはまり役ですから。

前作に続き、女優の長澤まさみが桜木の教え子・水野直美役を続投しています。水野は一浪して東大に合格し、弁護士資格を取得。桜木が経営する法律事務所に入った設定です。

新シリーズはドラマオリジナルの舞台・龍海学園の重要な役柄である、教頭・高原浩之及川光博が演じ、

学園再建のため、桜木と水野を招き、いれることからドラマが幕開けします。

もう一人このドラマを支える大事な役回りがこの学園の理事長・龍野久美子です。

こちらを演じているのが個性派俳優で今乗りに乗っている、江口のりこ・・・という配役です。。。

 

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「ドラゴン桜」2 第3話予告

 

「東大専科 授業開始!」桜木が教壇に立ち、東大専科に入った4人が机を並べるシーンが。。。

その4人を演じるのが、

・瀬戸輝…King&Prince高橋海人  ・早瀬菜緒…南沙良

・天野晃一郎…加藤清史郎     ・岩崎楓…平手友梨奈

「SNSは最強の学習ツール!」「学力UP!すぐ使えるマル秘勉強法」のテロップに加え、

桜の木“ドラゴン桜”を植えるシーンも登場してきます。

 

「ドラゴン桜」2 第3話ネタバレ

 

東大合格者を見送るシンボルとして、桜木(阿部寛)が校庭に桜の木を植えた。龍海学園の龍をとって「ドラゴン桜」だ。

そんな中、東大専科には天野(加藤清史郎)、菜緒(南沙良)、楓(平手友梨奈)に続いて、偏差値が学年最下位の瀬戸(髙橋海人)も加わった。

水野(長澤まさみ)は早速ミニテストを行うが、中学レベルの問題にも苦戦する専科メンバーに、桜木はSNSを活用した勉強法を打ち出す。

一方、理事長の久美子(江口のりこ)は専科に生徒が集まり始めたことに焦っていた。

もしも東大合格者が5人出たら辞任しなければならない。早めに専科をつぶそうと、対抗する難関大コースを新設し、理系トップの秀才・藤井(鈴鹿央士)を引き入れる。

東大専科を見下す藤井に、桜木は「お前に東大は無理だ」と断言。

反発した藤井は東大の過去問を使った「東大専科」対「難関大コース」での勝負をもちかけ、負けた方のクラスは即廃止!存続を賭けた勝負は3週間後。

果たしてその行方は…!?・・・次回のお楽しみ!!!

 

Wokandapix / Pixabay